お知らせ・ブログ
歯周形成外科を学ぶ
歯の治療を行い、長期的に良い結果を得るためには、歯の周り環境を整えることが重要となります。
例えば、歯茎の厚みは薄いよりも厚い方がいいですし、歯の周りに硬い歯茎がないよりは
あった方がより良い環境だと言えます。
インプラントにしても同じことが言えます。
今回、大阪で歯周形成外科の勉強会に参加してきました。
とてもとても勉強になりました。
医院のスタッフと共有して、長期にわたって歯が残るようがんばっていこうと思います。
今年は台風が多く、大変です。
あっという間に秋が来ました[#IMAGE|S173#]
秋の夜長にゆっくりするのもいいですね[#IMAGE|S177#]
U-16日本代表は、W杯出場を決めましたね!
どんどん若い選手が出て来てワクワクしますね。
監修者情報
院長 芳賀 剛(はが たけし)
九州歯科大学卒業後、2008年に開院。歯科医師として16年以上にわたり、北九州市若松区で地域の患者さんのお口の健康を支え続けています。「生涯、自分の歯で過ごす」をテーマに、科学的根拠に基づいた予防歯科を実践。日本歯科専門医機構認定 歯周病専門医をはじめ複数の専門資格を持ち、歯周病・インプラントを中心に幅広い分野で高い専門性を発揮しています。
主な資格・所属
- 日本歯科専門医機構認定 歯周病専門医
- 日本歯周病学会 指導医
- 日本口腔インプラント学会 専門医
